Urban Design LAB Yokohama
A collaborative space for innovative urban design research and practice
詳細を見るチーム紹介
都市課題の解決に挑む、私たちの多彩なチームをご覧ください。アイコンをクリックすると、各メンバーの「研究室」をご覧いただけます。

秋元 康幸
横浜市立大学客員教授+横浜国立大学客員教授、BankART1929副代表
横浜市役所において、都市デザイン室長、創造都市推進部長を担当し、横浜都心部のまちづくりに関わる。建築局等では郊外住宅地の再生などを担当した。
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土井 一成
日本水道協会特別会員、建設会社参与、現在はまちづくり研究家。
横浜市役所において、企画、都市計画、区役所などを経て、共創推進事業本部長、水道局長など歴任

菅井 稔
JUAVACドローンエキスパートアカデミー兵庫校 フェロー、ヨコハマヘリテージ主任研究員
横浜市役所で、都市計画制度、建築制度、景観制度などを活用した都市づくり、地域づくりを実践

北橋 正敏
まちづくりプロジェクトの経験が豊富な農家。
横浜市役所において、区画整理事務所長、土木事務所長などを担当
新着情報
UD-LABからの最新のお知らせ、イベント情報、研究成果の発表など。
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2026年10月23日
【秋元 康幸】
横濱通養成講座2026(11月21日)創造都市の横浜郊外展開 -
2026年10月23日
【秋元 康幸】
野毛山ものがたり館 第11回えんがわ茶論(11月14日) 開港の歴史を未来へ -
2026年10月23日
【土井 一成】
副首都整備の進捗状況+今後の課題 -
2026年9月10日
【土井 一成】
(AIレポート)副首都構想から道州制への展開可能性 -
2026年9月10日
【北橋正敏】
市街化区域農地について
UD-LABについて
アーバンデザインラボ(UD-LAB)は、横浜を拠点に活動する都市デザインの研究と実践の共同体です。
私たちのミッション
Urban Design LAB Yokohamaは、共同研究、デザイン、そして地域社会との連携を通じて、都市が抱える課題に対する革新的な解決策を探求しています。私たちは、横浜の歴史的な街並みと文化を生かしながら、持続可能な、活気にあふれる都市環境を創造するために、多様な視点を結集します。
私たちのアプローチ
私たちは、学術研究と実践的な応用を結びつける、学際的なアプローチを信条としています。私たちのラボは、学生、教員、専門家、そして地域の住民が、現実の都市問題に取り組むプロジェクトで協働するためのハブ(拠点)として機能します。
